| 講座・コースの特徴・対象者の案内 |
●旅行管理者は旅のトータルプロディーサーであることを証明する資格です!
●難易度
国内C 総合B
●合格率(平成18年度)
試験機関発表の全国合格率〔総合〕20.6%〔国内〕33.4%
●標準学習期間
〔総合〕4〜11ヶ月〔国内〕4〜5ヶ月
●受験地
※平成17年度の場合 〔総合〕札幌/仙台/東京/名古屋/大阪/広島/福岡/那覇
〔国内〕札幌/仙台/東京/名古屋/大阪/岡山/大宰府(福岡)/宜野湾(沖縄)
●受験資格
※平成17年度の場合 なし
●試験科目
※平成17年度の場合 〔総合〕旅行業法令、約款、国内旅行実務、海外旅行実務
〔国内〕旅行業法令、約款、国内旅行実務
●試験区分
国家資格
●問い合わせ先
総合旅行管理者試験:社団法人日本旅行業協会研修・試験部 TEL:03-3592-1277
ホームページ http://www.jata-net.or.jp/
国内旅行管理者試験:社団法人全国旅行業協会試験係 TEL:03-5401-3666
ホームページ http://www.anta.or.jp/
●こんな方に最適な資格です。
■ 旅行業界への就職を有利にしたいと考えている学生
■ 旅行業界への転職や、既に旅行業界で働いていてキャリアアップを図りたい社会人
■ 旅行に関わる仕事がしたい方
■ 趣味の旅行をさらに充実させたい方
●旅行業界で活躍するためには必須の資格
希望就職先ランキングで毎年大手旅行会社が上位を占めることからもわかるように、旅行業界は依然として花形的な位置を占めている。最近は旅行者のニーズが高度化・成熟化・多様化してきており、各旅行会社は1人でも多くの旅行者を取り込もうと、あの手この手でバラエティーに富んだ旅行商品を企画している。むしろこのような時代だからこそ、有用な人材が嘱望されている。旅行業界における主な業務には、ツアーの企画やセールスを行う「営業企画」、店頭などで顧客を相手に旅行の申込手続き等を担当する「カウンター」、ツアー客に同行して安全なツアーを実施する「添乗」がある。これらの業務を遂行するために欠かせない資格が旅行管理者(正式には旅行業務取扱管理者)である。取得しなければ旅行会社に就職できないというものではないが、その学習過程で得られる幅広い知識は、実務で役立つ内容ばかり。また、旅行業法では「営業所ごとに1人以上の旅行管理者を選任しなければならない」と定められていることも考えると、この業界で働くらめには欠かせない資格といえる。 |
| 設置されているコース・講義スタイル |
●W合格コース
●総合旅行管理者合格コース
●国内旅行管理者合格コース
●総合(2科目)合格コース |
/DVD
/DVD
/DVD
/DVD |
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| カリキュラム・スケジュール |
●W合格コース/
| 【授業回数】49、 |
【開講月・修了月】11月以降随時入学可〜10月 |
| 【受講期間】6〜11ヶ月 |
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●総合旅行管理者合格コース/
| 【授業回数】44、 |
【開講月・修了月】11月以降随時入学可〜10月 |
| 【受講期間】6〜11ヶ月 |
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●国内旅行管理者合格コース/
| 【授業回数】27、 |
【開講月・修了月】11月以降随時入学可〜9月 |
| 【受講期間】4〜9ヶ月 |
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●総合(2科目)合格コース/
| 【授業回数】30、 |
【開講月・修了月】11月以降随時入学可〜10月 |
| 【受講期間】4〜9ヶ月 |
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| 受講料金 |
| ●W合格コース |
/119,000円 |
| ●総合旅行管理者合格コース |
/108,000円 |
| ●国内旅行管理者合格コース |
/68,000円 |
| ●総合(2科目)合格コース |
/72,000円 |
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| 開講日・授業時間 |
DVD通学のため、随時受講スタートできます。 |
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